*この作品はフィクションです
2010年11月4日木曜日
2010年10月31日日曜日
宿題=怒る人
好きな本
ぼくは日本で特別好きな本の類は、マンガです。マンガで一番好きなのはメジャーや、ヒットマンリボーンです。ほとんど読むマンガは野球かサッカーのだけど、ヒットマンリボーンを最初に読んだときは、すごくはまりました。メジャーの作者は満田拓也で七八巻まであります。恋愛、お別れ、や人生でよく起こることをかいてあります。昔はWBCで日本が勝った時にメジャーも読みたくなって、それが野球を始めたきっかけです。ヒットマンリボーンは今世界中で人気があります。作者は英明子易です。感動のシーンや面白いシーンもあります。もしこのマンガを見たことなかったらぜひ見てください!
2010年10月10日日曜日
僕の好きな本
僕の一番好きな本は「トワイライト」です。冗談です。
まあ、僕は少年ジャンプに載っている漫画を好んでいます。
しかし、「ワンピース」は悠輔君がもうやったし、ナルトや、ブリーチは今はとてもつまらないので、まだ、誰もやっていない「かてきょー.ヒットマン.リボーン」のことを語ります。
リボーンのあらすじは、運動も勉強もダメで何事もすぐに諦めてしまう、うだつのあがらない少年・沢田綱吉(あだ名ダメツナ)の前に家庭教師として現れたのは、ヒットマン(殺し屋)を名乗るリボーンという名の赤ん坊。
リボーンの目的はただ一つ、ツナをイタリアンマフィア・ボンゴレファミリーの10代目ボスとして立派に育て上げること。9代目から依頼を受けたリボーンは頭を撃たれた者が撃たれた時に後悔したことを死ぬ気でがんばってしまうというボンゴレに伝わる秘弾「死ぬ気弾」を使い、ツナをマフィアのボスにふさわしい人間とすべく「教育」を始める話です。
とてもスリルのあるアニメもゲームもたくさん発売されたお話です。
あと、「少年.マガジン」にある漫画もとても面白いと思います。
一番好きな順から:
1.「金色のガッシュベル」 2.「鋼の錬金術師」 3.「はじめの一歩」 4.「Fairy Tail]。
はじめの一歩はとても面白い漫画ですが、900話以上あるので読みづらいです。
1番と2番はもう完結ですが、とても面白いので、ぜひ、読んでください。
僕のブログをよく見ると分かるが、僕は日本語の漫画を読むのがとても好きな人だと言えますね。
まあ、僕は少年ジャンプに載っている漫画を好んでいます。
しかし、「ワンピース」は悠輔君がもうやったし、ナルトや、ブリーチは今はとてもつまらないので、まだ、誰もやっていない「かてきょー.ヒットマン.リボーン」のことを語ります。
リボーンのあらすじは、運動も勉強もダメで何事もすぐに諦めてしまう、うだつのあがらない少年・沢田綱吉(あだ名ダメツナ)の前に家庭教師として現れたのは、ヒットマン(殺し屋)を名乗るリボーンという名の赤ん坊。
リボーンの目的はただ一つ、ツナをイタリアンマフィア・ボンゴレファミリーの10代目ボスとして立派に育て上げること。9代目から依頼を受けたリボーンは頭を撃たれた者が撃たれた時に後悔したことを死ぬ気でがんばってしまうというボンゴレに伝わる秘弾「死ぬ気弾」を使い、ツナをマフィアのボスにふさわしい人間とすべく「教育」を始める話です。
とてもスリルのあるアニメもゲームもたくさん発売されたお話です。
あと、「少年.マガジン」にある漫画もとても面白いと思います。
一番好きな順から:
1.「金色のガッシュベル」 2.「鋼の錬金術師」 3.「はじめの一歩」 4.「Fairy Tail]。
はじめの一歩はとても面白い漫画ですが、900話以上あるので読みづらいです。
1番と2番はもう完結ですが、とても面白いので、ぜひ、読んでください。
僕のブログをよく見ると分かるが、僕は日本語の漫画を読むのがとても好きな人だと言えますね。
2010年10月9日土曜日
Eat Pray Love
私の好きな本は、Eat Pray Love です。作者はElizabeth Gilbert です。
作者は、自分の経験のことを書きました。イタリア、インド、そしてバリを旅行しました。主人と離婚したあと、幸せを失くしました。それで、イタリアに行って、きれいなものを見て、いい食べ物を食べて、人生を喜ぶことを習いました。つぎは、インドに行ってお祈りを習いました。Bethはインドで心を落ち着かせることを習って、過去のさびしい思い出をわすれさせました。最後にバリに行って、おいのりと楽しむことを両方します。
この本は、いろんな経験をおしえてくれます。おかしくて、かなしくて、おもしろくて、すごく読むのが楽しかったです。読むのがきらいだったら、ムービーもあります。いろいろな人は、この話を好きになると思います。
あきなちゃんの文です。
上手に書けていますよ~。
習う → 学ぶ でもいいかもしれません。「習う」は誰か教えてくれる先生(インストラクター)がいる場合、「学ぶ」はインストラクターがいなくても使えます(一人で学ぶ)。
本、私は途中まで読んでくじけました・・・。また読んでみようかな・・・。
さて、今週の宿題は言葉ノートですが、まだ好きな本を書いていない人は、ぜひ書いてください。
みんな楽しそうに本を読んでいる様子が見えて、作文を読むのが大変楽しかったです。
もっと書きたい本がある人は、どんどん書いてくださいねー。
The Other Boleyn Girl
私の好きな本は、『The Other Boleyn Girl』です。作者はフィリッパグレゴリーです。これは歴史的なフィクションのお話しで、2人の対称的な性格の姉と妹が王様の愛を取り合って争うお話です。年取ったクイーンにもう子供ができないので王は愛人に跡継ぎを作ろうとします。
野望をもったお姉さんがお父さんから最初その役に選ばれたのですが、ちょっとした事件で
王を怒らせてしまい、妹にその役がまわってきます。王と妹はおたがいに好きになり、赤ちゃんもできます。怒ったお姉さんが、今度は王を誘惑して、妹と赤ちゃんは城を去ります。
こうしてお姉さんと妹は争っていきますが、最後悲しい結末が待っています。
このお話は読んでいるとおもしろくてどきどきするし、歴史のことがわかるので好きです。
この姉妹がどうなったのかは書かないのでみなさん、読んでください。映画にもなってます。
2010年10月8日金曜日
The Garden
私の好きな本は、「The Garden」です。作者はエルシー ブイ.アイデノッフ (Elsie V. Aidinoff)と言う方です。
この本は、アダムとイブのお話です。作者はアダムとイブ、そして世界の始まりを自分並みに作り出します。
始まりには、神様(God)とサーパント(Serpent:神様と似たような力を持ち、唯一の友達。ヘビの様な生き物。みんなが知っている意味では悪魔・Satanを表します。)
神様はサーパントにイブの世話を託し、彼はアダムを育てる事になります。アダムとイブは生まれた時から成長した体ですが脳は赤ちゃんのように知識がありません。サーパントはイブの親のようになり日々に新たなことを教えていきます。サーパントはイブの学習力を神様に会うたび喜んで伝えます。それを聞いた神様はイブとアダムを合わせることにします。
神様は、イブとアダムの相性はばっちりなはずだと思い込み二人の相性があわなっかた時に怒ります。イブを傷つけてまで二人を合わせようとします。せれを見たサーパントは耐えられずイブを守るため神様に反抗しイブを好きなように生かせます。有名な禁止の実など楽園から出る旅などもふくまれ私は作者の想像力と人間の感情を表したさまざま主人公がとても好きだと思いました。
登録:
投稿 (Atom)
