2011年2月3日木曜日

日本固有のもの

僕の家には日本固有のものが結構あります。その一つを紹介します。それは消しゴムのカスを取る面白い物です。この消しカス取りは車の形をしていて、小さなミニカーと同じ位の大きさです。色は青だけど、半透明になっているので中がよく見えます。車の中心には二つのほうきらしき物があり、車を前進させることで二つのほうきが交互に動いて消しカスをすくいます。車の後ろにあるトランクを開けることで消しカスを捨てられます。この道具は日本の大きな店で買って、僕の机の上に置いています。

2011年2月1日火曜日

僕の家にある日本固有のもの




僕の家には二つ着物と一つ帯が飾ってあります。
一つ目の着物は家の玄関の目の前に飾ってあって、もう一つの着物はリビングルームに飾ってあります。
玄関に飾ってある着物は赤く、鶴の刺繍があり、リビングにある着物は黒いです。
リビングルームのほうがもっと日が当たるので、黒いのをその部屋に飾るのを決めました。
両方ともとっても大きくて、とても着れません。
一方、帯は黒い着物とおんなじ部屋に飾っています。
帯は紫で、そっちのほうも赤の着物と同じ、鶴の刺繍があります。
とてもきれいで、家の和風さを感じます。
家にはまだたくさん日本固有のものがありますが、今は着物と帯だけにしておきます。

2011年1月31日月曜日

おろし金 + キューピーさん

今週の宿題は、

家にある「日本固有(こゆう)のもの」についての作文です。



【例】おろし金

これは、「おろし金(がね)」といいます。台所の引き出しの中に入っています。去年、日本のスーパーで買いました。600円くらいだったと思います。

買ったきっかけは、ショウガをたくさんすりおろしたかったからです。ショウガは、体を温めてくれるし、漢方薬(かんぽうやく)にも使われているし、「とにかく体にいい!」ということを聞いたので、たくさん食べようと決めたのです。すりおろして料理に入れたり、お茶に入れたりしようと思いました。そのほか、大根おろしもできるし、にんにくをすりおろすのにも使えます。うん、これはいい買い物だ、と喜(よろこ)び勇(いさ)んで購入(こうにゅう)しました。でも、まだ一度も使っていません。


キューピーさんも日本固有のものだと思っていましたが、調べてみたら、違(ちが)いました。1909年にアメリカ人が作ったキャラクターだそうです。残念・・・。
原宿でこのキューピーを買いました。天地左右(てんちさゆう)3センチくらいで、30円でした。


~というようなかんじで、書いてみてくださいね。

2011年1月29日土曜日

百人一首

秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ

 秋の田のほとりに立てられた仮の小屋は、屋根の苫の網の目があらいので、私の袖は夜露でぬれてしまっているよ

2011年1月21日金曜日

百人一首

ひさ方の光のどけき春の日にしつ''心なく花のちるらむ

陽の光ものどかな春の日に、どうして静かな心もなく桜の花散り急ぐのであろうか。

百人一首

作者:紀貫之
人はいさ 心もしらず ふるさとは 花ぞ昔の 香ににほいける

訳:今、あなたの気持ちは変わっているかもしれないけれど、ふるさとの花のにおいはそのままの良い香りです。

冬休み

パークロイヤルに、マルセラとサンタさんを見に行きました.本当は、サンタさんと写真をとるはずだったけれども、写真をとっていいかどうかをきくのがはずかしかったのでぐるぐるディスプレイの辺りを十回ぐらいまわるだけで終わりました.:p

百人一首

『はるすぎて なつきにけらし しろたえの ころもほすちょう あまのかぐやま』
春がすぎて、夏が来てしまった。夏が来ると白い着物をほすという天の香具山に、白い着物がほしてある。