2011年3月17日木曜日
ニュース+比喩
2011年3月6日日曜日
20年後のわたし
20年後の自分をリアルに想像して来てください。
ブログは宿題ではありませんが、皆さんの周りであったこと、気になったことなど、どんどん書いてください。
割り箸の話、よかったですね~。みんなも読んで、考えよう!
日本に行ってしまったユーキくん、ぜひ、日本から書いてくださいね。写真入で。待ってるよ~。
授業でも紹介した長友選手ですが、今日インテルでの初ゴールを決めましたよ。
みんなにもみくちゃにされています。ペットボトルで頭たたかれながらも、お辞儀(じぎ)の文化を広めているジャポネーゼです。
2011年3月5日土曜日
ニュウス
割りばし | 間伐材なら森を育てる |
切ることで光が入り木が成長
一方、割りばしは環境によいとして、積極的に使おうとする人たちもいます。NPO法人「樹恩ネットワーク」(東京)の鹿住貴之さんはその一人。鹿住さんは「間伐材を使った割りばしなら、日本の森を育てることになる」といい、1998年からおもに大学の学生食堂を中心に「間伐材割りばし」を広めてきました。09年度は全国65大学の205店舗に1050万膳を届けました。
間伐材とは、材木として使える立派な木を育てる途中で間引くために切り倒される木のことです。森は、木の成長とともに木と木の間隔をあけるように切り倒すことでよく成長します。スギやヒノキの場合、1ヘクタール当たり3000本ほどの苗木を植えますが、50〜60年間で2000〜2500本を間伐し、最終的に育った500〜1000本の木を切る「主伐」をします。
ところが近年は間伐が思うように進みません。間伐した木を売っても、外国からの安い木材によって木の価格がおさえられ、間伐に必要な費用も払えないほどだからです。
林野庁は山を守り、温暖化を防ぐためには、07年度からの6年間で330万ヘクタールの間伐が必要(年間55万ヘクタール) と判断し、今は国の補助金を使って間伐を集中的に進めています。
間伐をしないと太い木が育たないばかりか、地面に日光が届かず下草が生えません。すると土砂が流れ出し、土砂災害の恐れも出てきます。
鹿住さんは、最近では、間伐材だけでなく、よく育った木も使って割りばしを作り、「国産材割りばし」と呼んでいます。ただ、日本全体の割りばしに占める国産材割りばしの比率は3%未満とわずかです。
鹿住さんは「国産材割りばしや、エコばしをただ使うだけでなく、はしを通して、自分が使う資源がどこからやってきているのか、その資源はこれからも使い続けることができるのかなどをぜひ考えてもらいたい」と話しています。
私の意見
この記事を読んで最初に思った事は間伐材をつかってわりばしをつくるんだったら、それはエコにも良いし、経済にも良い影響をあたえてるので、もっとつくればいいと思いました。だけど、日本で作られている割り箸の比率が3%未満とわかって、どこの国からこの木が輸入されているのか、それとその国でも間伐材を使っているのかを調べたくなりました。割り箸で使われなかった間伐材はどうなっているのかとおもいました。最後に使った割り箸はゴミとして捨てるんじゃなくて、ちゃんとリサイクルするべきじゃないかと思いました。先生はどう思いますか?
2011年3月4日金曜日
ニュース
でも学校ではちょっとした出来事がありました。私が入っているクラブでは四月に学校全体にクラブの事を知らせるためのプロジェクトを発表することになりました。でもまだあまり進んでいません。。。とりあえず何について発表するかは、決まりました。後はどのように発表するかを決めるだけです。
続きは月曜日にみんなとはなします。
2011年3月3日木曜日
ニュージーランドの地震
残念ながら救助されと人の人数は少なく、生存者がいる可能性が低くなってしまいました。
そのため現地での救助隊は事実上、捜索活動を終えました。
日本から来た被害者の家族も捜索や遺体の身元確認に時間がかかるためいったん日本に帰国する人もたくさんいます。それから救助された留学生のふたりも帰国しました。
まだ生存者がいるかもしれないのに捜索が終わってしまったのは残念です。